ミュージカル指揮者 塩田明弘の活動紹介♪
ミュージカルサロンVol.22ご来場ありがとうございました!

シオタクターと岡さん


岡幸二郎さん、和音美桜さんとご一緒した、ミュージカルサロン、
無事終了いたしました。
お寒い中、ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました!

それぞれの出会いから、『ウーマン・イン・ホワイト』の話、
3人寄ればなんとやら、話は尽きないメンバーですが、

お二人の歌披露
岡さん♪スターズfrom『レ・ミゼラブル』
和音さん♪命をあげようfrom『ミス・サイゴン』

素晴らしかったですね。

そして、ラストは「歌稽古ってどんな感じ?」
こちらを寸劇形式(笑?)でお届けしました。

歌稽古芝居「この日の楽曲は、I Believe My Heart♪」の様子&裏話は
メールマガジンシオタクターにて!!

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写真は本番終了後の岡さんとのオフショットです♪
お疲れ様でしたー!
Posted by shiotactor
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東京會舘ミュージカルサロンVol.22
今日は岡幸二郎さん、和音美桜さんとともに東京會舘ミュージカルサロンです!

ご参加のみなさま、お待ちしております。

後日、編集部レポートをお届けする予定です!
Posted by shiotactor
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[未分類
シオタクター観劇会無事終了いたしました
1月23日、第3回目の『ウーマン・イン・ホワイト』観劇会が開催されました。

オーケストラのプレイヤーさん、パーカッション1の佐藤さん、パーカッション2の長谷部さん、
そしてパーカッションの長谷川さんというステキな女性3名による実演つきのスペシャルな
イベントとなりました。

まずは参加者のみなさんからの質問では
「高いところでこわくないですか?」

シオタクターの答えは・・・
「結構こわいです。ふっと後ろに吸い込まれるような感覚を覚えます。
実は高所恐怖症ですし・・・笑」

などなど、質問コーナーを経ていよいよプレイヤーさんの登場です♪

パーカッションの長谷川さんは劇中で使用されている、意外な楽器(?)
“ウォッシュボード”=“洗濯板”を持っての登場でした!
なんとも不安を掻き立てる様な音色でしたね。

その後はプレイヤーさん&シオタクターが定位置とも言うべきやぐらが組まれている
オーケストラブースへ。
印象的なシーンの音楽を再現です。

カジノのシーンやラスト近くマリアンとローラが叔父のフレデリック・フェアリーへ
真実の告白を迫るシーンなど・・・音楽によってそのシーンの記憶が蘇る。
そんな音楽の力を実感するひとときとなりました。

今回はオーケストラピットが上の方という若干客席からの距離のある会でしたが(笑)、
次の観劇会(コンサート)ではオーケストラは舞台上!!
さらに臨場感いっぱいのイベントになる予定です。

そしてシオタクターとの距離ももっと身近に。
イベントではシオタクターとのコミュニケーションもお楽しみいただきたく思います。
ご参加のみなさまは是非、積極的に質問してください!!

最後になりましたが、全3回に渡り開催したシオタクター観劇会inウーマン・イン・ホワイト
無事に終了いたしましたこと、劇場・公演関係者のみなさま、そしてご参加いただいたみなさまへ
御礼申し上げます。
今後ともよろしくお願いいたします。
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[イベント
『ウーマン・イン・ホワイト』シオタクター観劇会報告!
『ウーマン・イン・ホワイト』東京公演も折り返し地点を迎えました。

シオタクター観劇会もこれまでに全3回のうち、2回を無事終えることが出来ました。
ご参加いただいたみなさま、そして公演・劇場関係者のみなさまに御礼申し上げます。

16日開催いたしました、ゲストに和音美桜さんをお迎えしてのトークショー「塩ちゃんの部屋」の模様をおけぴさんのサイトからご覧いただけます(動画です!)。これはファンならずとも必見です。

おけぴ管理人の観劇レポ 『ウーマン・イン・ホワイト』アフターイベント速報

23日は最後の観劇会、こちらもオーケストラメンバーさんのご協力の下、楽しいイベントを準備しています。
みなさまのご参加お待ちしております!!

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[イベント
「シェルブールの雨傘」シオタクター観劇会
12月6日、日生劇場で上演中の「シェルブールの雨傘」昼公演において
第一回のシオタクター観劇会が開催されました。

開幕後、2ステージ目というまだ出来立てほやほや湯気が立ちのぼりそうな
公演をご覧いただきました。

そして終演後は・・・

劇場ロビーをお借りしてのミニ・トークショー!

終演後、ダッシュでお着替えを済ませ登場した我らがシオタクター。

観劇会


ご参加いただいた皆さんも観劇後の興奮冷めやらぬ中、シオタクターへ
直接感想を伝えたり、疑問に思ったところを質問したり。
トークショーはさながらホームルームのようでした。

観劇会2


元々、ミュージカル映画として作られたこの作品、舞台での上演にあたり、
シーンとシーンのつなぎの部分をよりスムーズに展開させるため、独自の
アレンジでつなげる。
さらに演出の謝先生の振り付けによるダンスシーンを織り交ぜることによって
より美しい舞台に仕上がっている!

また、オーケストラ率いる立場として心がけたこととして、
音楽がBGMのようにならないこと。というお話もありました。
心地よい、美しい音楽、うっかりするとなんとなく流れていってしまう
危険性もあるそうです。

というのも、とても有名なテーマソング「シェルブールの雨傘」などは
イージーリスニング(Easy Listening)というジャンルに属するのです。

フランス発祥で、他にポール・モーリアの「オリーブの首飾り」、「恋はみずいろ」
レイモン・ルフェーブルの「シバの女王」などが有名です。

(逆の例を挙げると、「レ・ミゼラブル」、こちらはみなさんご存知のとおり
「音楽が芝居をする」ともいえるような音楽)

このような作品解説、製作裏話を交えながら・・・シオタクターの思い出話にも
花が咲きましたね。

「シェルブールの雨傘」を聴くと、思い出す淡い初恋の思い出・・・
毎公演、シオタクターのハートはキュンとしていることでしょう。

切なく美しいこの作品、日生劇場にて12月28日まで上演中!
劇場でお待ちしています♪

そして、シオタクター観劇会は次の作品「ウーマン・イン・ホワイト」でも
開催です!また少し違った形のアフターイベントとなりますが、そちらも
乞うご期待!

1月23日の観劇会は只今お申込受付中!(16日23:59まで)

最後になりましたが、シオタクター観劇会開催にあたりご協力いただいた
東宝さん、日生劇場関係者のみなさまにこの場をお借りして御礼申し上げます。

そして、当日ご参加いただいたみなさま、また今回ご希望に添えずご参加
いただけなかったみなさま、読者のみなさまにも改めて感謝申し上げます。
Posted by shiotactor
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